3Mセキュリティフィルム SH15CLAR-A

3Mセキュリティフィルム SH15CLAR-A 張り付け工事料金

3Mセキュリティフィルム SH15CLAR-Aの防犯対策キャンペーン実施中!
2019年3月31日までの施行分までを通常の価格よりさらに格安なお値段に!


通常価格 18,000円/平米(税込価格19,440円) フィルム厚さ391μm

窓硝子のみ施行面積のみで施行価格を積算いたします。 3平米以上は割引させていただきます。
※平米数によっては割高になる場合があります。

無料お見積もりはこちらから

窓硝子のお掃除、窓サッシの周辺の養生、ガラスフィルムの施工後残物処理代、ガラスシート材料価格、工事代金等の施行にかかわるすべの料金が含まれています。
※施工時に足場(高所作業)を使用する場合は別途料金が追加になります。

防犯フィルムを貼らないと網入りガラスでも簡単に割られてしまいます。石によるガラス破り被害写真

防犯フィルム・泥棒侵入防止フィルムはこんな場合に施工されています。
● マンションのオプションで泥棒侵入防止フィルムを知り値段が高かった為、インターネットで探し依頼。

● 2階のバルコニーの部分には防犯ガラスでなかったので泥棒侵入防止フィルムを施工

● 集合住宅から一戸建てに引っ越し心配なので泥棒侵入防止フィルムを施工

● 一軒家で物置を購入し足場になる部分ができた為、泥棒侵入防止フィルムを施工

● マンションの2階で寝ている間にガラスを破られたので、泥棒侵入防止フィルムを施工

● 一戸建てを購入し防犯ガラスがされていない部分を泥棒侵入防止フィルムを施工

● 西日があたるので紫外線、暑さ対策。(ナノ80CP)


●窓際の荷物がガラスに衝突して突き破るのを防ぎたい

●子供が遊んでぶつかったときに怪我や硝子から突き抜けない様に防止したい。

●宝石・貴金属を泥棒、空き巣から守りたいので泥棒侵入防止フィルムを依頼。

●近所に空き巣被害にあわれた方話を聞いたためセキュリティ対策した。

●日中は共稼ぎの為、不在のため泥棒侵入防止フィルムを施工を考えた。


3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aの製品データ
フィルムの厚み 391ミクロン
可視光線透過率 88%
日射吸収率 11%
日射熱カット率 5%
消防口侵入口※注1 施工不可能
紫外線防止指数  UPF50+
紫外線カット率  UVA・B共に99%以上
飛散防止効果  JIS A5759のガラス飛散防止性能(記号A、B)
フィルム最大幅  1524ミリ


業務用フィルムの区分記号
用途による区分
遮蔽係数による区分

3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-A 出張費及びエリア
3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aの出張料金の費用 6,000円(税込価格6,480円)エリア
※無料で駐車可能なスペースがある場合は出張費の価格から1000円割引させていただきます。
神奈川県・東京都・千葉県・埼玉県

3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aの出張料金の費用、9,000円(税込み9,720円)エリア
※無料で駐車可能なスペースがある場合は出張費の価格から500円割引させていただきます。
茨城県・山梨県・静岡県

3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aの出張料金の費用 10,000円(税込10,800円)エリア
※無料で駐車可能なスペースがある場合は出張費の価格から500円割引させていただきます。
群馬県・長野県・栃木県
 
詳細は施工エリアでご確認ください

3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aの施工写真

マンション 泥棒侵入防止フィルム 施工前

マンション 泥棒侵入防止フィルム 施工後

窓ガラスの防犯対策 3M防犯窓用フィルム SH15CLAR-Aについて
ほんの少し家を空けただけなのに。空き巣はそんな『少し』をつついてきます。 こんな被害を予防するのが、セキュリティフィルム:SH15CLAR-Aです。
警視庁の調べによると、空き巣による家屋への侵入手口の大半が、開口部のガラス部分からによるものです。 こじ破り、焼き破りに打ち破り。これらがその典型手段となっています。 けれど、侵入するのに5分以上の時間を要する開口部だと、入るのをあきらめる傾向が顕著にでると示しています。

窓ガラスの防犯対策のできるセキュリティフィルムSH15CLAR-Aを貼り付ける事で、『防犯効果』を高める事が可能です。 SH15CLAR-A は、CPマーク(官民合同会議で制定された防犯性の高い建材である防犯建物部品)に制定された、安心を約束するフィルムです。 壊れないガラスは残念ながらありません。しかし、侵入するための時間を長びかせる、壊しづらいガラスにする事は可能です。 それを手助けするのが、この3M防犯フィルムSH15CLAR-Aです。強靭な耐久性を開口部に与えます。空き巣があきらめる『5分間』を守ります。 (CPマークの取得には、ガラス厚が5mm以上である事、窓のガラス全面に貼り付ける事、補助錠の設置、厚生労働省が認可した技能者による正しい施工である事が必要とされます。)

3M防犯フィルム SH15CLAR-Aは、それ以外の効果も発揮します。まず『UV効果』。紫外線を99%以上CUTしてくれます。 防犯効果もさることながら、お肌への安心も手に入れる事ができます。 入り込む紫外線による床材や家具への日焼けや色あせなどを未然に防ぐ事ができます。
台風や地震による窓ガラスの破損。そんな時もSH15CLAR-Aが2次災害を最小限に抑えます。 この防犯フィルムは『飛散防止』JISA5759認定品ですので、ガラス破損時でも、破片を飛び散らかす事なく、安全に避難できるよう働いてくれます。 また、『防虫効果』もあります。室内からもれる光による、虫の寄り付きをおさえます。 さらに、『低虹彩品』なので、(フィルムを貼り付けたガラス越しに蛍光灯を見ると、虹彩現象=レインボー現象が見られます。この現象を抑えたものを低虹彩品といいます。)夜の窓ガラスがギラギラ感がなくフィルムを貼ったのがわかりません。

このような数々の効果をもつセキュリティフィルム。ほぼ全てのガラスに対応可能ですが、凸凹の型ガラス、赤い三角マークのついた非常時の消防侵入口とされている開口部には取り付け不可能です。 貼り付け後は、『ハードコート』仕様なので、長期間の使用にも傷がつきにくいフィルムです。転ばぬ先の杖。入らせぬためのセキュリティフィルム。こんな防犯方法もあるんです。
セキュリティフィルム 工事写真 


浴室にセキュリティフィルム貼り付け中

セキュリティフィルム バット打撃試験後


一戸建てにセキュリティフィルム 施工中

マンションにセキュリティフィルム 施工前

泥棒侵入防止フィルム特集!焼き破り、こじ破り、打ち破りに効果はあるのか?

泥棒侵入防止フィルムには防犯対策以外にもいろいろな効果があります
防犯対策効果(焼き破り・打ち破り)、紫外線防止効果(UV99%カット)・防虫効果・傷つき防止効果(ハードコート)・飛散防止効果(地震対策)などの効果があり、防犯フィルムの中にはフィルムを約40層重ね引き裂き強度をました貫通防止タイプのセキュリティフィルム(スリーエム ウルトラ2200-A)もございます。

泥棒侵入防止フィルムの優れた効果とは
泥棒侵入防止フィルムは、泥棒・空き巣によるガラス破り(焼き破り等)による侵入を防ぐ効果があります。
泥棒侵入防止フィルムは室内側の硝子面に貼ります。硝子が割れてもセキュリティフィルム・防犯シートで抵抗できるように、高い強度が備わっています。

CPマーク取得する条件
ガラスの厚さが5ミリ以上(ペアガラスの場合は施工のガラス5ミリ以上)・ガラスの全面に貼り付ける・クレセントがサブロック機能付き・補助錠の設置・建築フィルム1級または2級の防犯フィルム技能士による貼り付け

CPマーク認定の泥棒侵入防止フィルムについて
防犯性能の高い建物部品には、警察庁より「防犯性能の高い建物部品目録(防犯建物部品)」として公表されている泥棒侵入防止フィルムには、CPマークが表示されます。
空き巣や泥棒がガラス破り(打ち破り・焼き破り)などの行為を開始してから、建築物の中に侵入可能になるまでの時間が5分以上であることが確認されたものを「防犯性能が高い建物部品」と定義している。

泥棒侵入防止フィルムを貼って効果のある窓硝子の種類
フロートガラス・網入りガラス・ペアガラス(複層ガラス)・LOW-Eペアガラス・網入りペアガラス・強化ガラス・合わせガラス。防犯ガラスにセキュリティフィルムを貼付け施工を行った事例もございます。

セキュリティフィルムの貼れないガラスは?
消防侵入口(赤い三角マークの貼ってある硝子)は泥棒侵入防止フィルムを張付けることができません。


泥棒侵入防止フィルム施工方法
1、窓ガラス採寸    
セキュリティフィルムはミリ単位で裁断しますので採寸はとても重要です。

2、フィルム裁断    
養生をカッターマットを引き直角定規などを使いミリ単位で正確にカットします。
セキュリティフィルムの裁断に2~3畳ぐらいのカットスペースが必要となります。

3、施行場所養生   
水を使って貼り付けるので床にマット、サッシ枠にマスカーなどを使い養生をします

4、硝子清掃1     
ガラスを濡らしながらスクレイパーを使いガラスの表面をきれいにします。
新築のガラスでも在宅の住宅のガラスも同様の作業を行います。
窓ガラスによってスクレイパーの刃を交換します。※強化ガラスなど傷つきやすいガラスがある為

5、ガラス清掃2     
ワイパーを使い硝子表面をクリーニングします。
サッシ枠、ゴム部分も一緒にクリーニングします。

6、貼り付け作業    
ガラスに施工液を吹きかけ、防犯フィルムのセパレーターを剥がします。
フィルムの糊の面にも施行液を吹き付けます。

7、圧着(3回以上)  
フィルムの位置を決めて圧着します。

8、点検         
フィルムの中にゴミなど混入がないか点検します。

9、フィルムクリーニング 
ワイパーを使いフィルムの表面、サッシ枠などを清掃します。

10、片付け